誰でも簡単にカーコーティング!本格ガラスコーティング剤に負けない次世代プロテクトコート。オススメの車プロテクトコーティング剤はこれ!

GENESIS Ω2

8,800円(税800円)

購入数

【商品内容】
GENESIS Ω2本体(80ml) GENESIS Ω2メンテナンス剤(200ml)
マイクロファイバークロス1枚、最終拭き上げ用クロス1枚
脱脂シャンプー






次世代プロテクトコーティング剤
【GENESIS Ω2】


スプレーして拭き取るだけの簡易施工で本格ガラスコートと見分けがつかない性能を発揮します。

『水との融合』をコンセプトに水と親水性被膜を、一体の物質であるかのように馴染ませることに成功したコーティング剤。

水との融和性を高め、水分が有る状態においても過剰な反応で白濁を起こすこと無く、逆に水分を利用して加水分解を促進し、硬化スピードと膜厚のバランスがとれた優れた作業性を実現しています。
さらに光沢感も得られます。

親水状態を最大限維持するためにメンテナンス剤もセットにしております。

【本商品の使用時・使用後の注意事項】
本商品は、「弱親水」の為、少量の雨(水)の際には「撥水」のようになる事があります。

上記以外で本商品を使用後、「撥水」のように雨(水)が残ると感じられた際に考えられる原因は、
本商品を施工する前に「脱脂」が上手くできてない事が考えられます。
商品に付属されてる「脱脂シャンプー」でしっかりボディの脱脂を行なってから本商品でコーティング施工を行なってください。

※本商品使用前に撥水系のコーティング等を施工している状態で、尚且つ「脱脂」ができてないと、尚「撥水」のように雨(水)が残ります。

上手く「脱脂」ができないとお思いの方は、コーティング施工後、直ちにメンテナンス剤(親水促進剤)を使って仕上げを行なってください。
また、コーティング施工した後にボディに汚れが残っている状態が続くと雨(水)が「撥水」のようになってしまいます。
☆「親水」状態を維持する為には、日々の洗車(メンテナンス)をしっかり行なってください☆



■■■ answerが考える『親水性』の定義 ■■■
親水性のコーティング剤を選択するユーザーの皆さんの多くは、撥水性だとコロコロとした水玉になるため、撥水はこの水玉のレンズ効果が原因でウォータースポットになりやすい。
一方、親水コーティングは水玉にならず、広がった状態で水が引いていくので水玉レンズ効果も起こりにくく、ウォータースポットになりにくいので青空駐車で保管の方や、シミなどが目立ちやすい濃色車の方は親水性が勝っていると思っているのでしょう。

色々な動画で親水コーティング剤を確認しましたが、確かにいきよいよく水をかければ素晴らしい親水性能を発揮します。
でも現実には、親水コーティングでも弱い雨(霧雨や小雨)では撥水(水玉)のようになります。
もし、そのまま放置しておけば、親水コーティングでもウォータースポットになる可能性はあるのです。
私たちでは、こういった現象がおこる以上、親水コーティングとは言い難く、弱親水性コーティングと定義しています。



■■■ 導き出した結論 ■■■
雨染み等は、親水性であれ、撥水性であれ、滑水性であっても、最終的にはこまめに洗車するしか方法はないと思っています。
どんなに性能が高いコーティング剤を使用しても、一度施工したらOKなんてあり得ません。
手洗い洗車する時間が無いのであれば、極論ですが洗車機に入れた方が良いと思っています。

親水系にこだわった場合、特に日頃のメンテナンスが重要になります。極力面倒な作業を割愛できるものとして、今回GENESIS Ω2を発売することにしました。

弱親水性GENESIS Ω2は水をトモダチ(味方)にし、従来のガラス被膜同様のプロセスで被膜を形成します。
しかし、その処方の中で、水との融和性を高め、水分が有る状態においても過剰な反応で白濁を起こすこと無く、逆に水分を利用して加水分解を促進し、硬化スピードと膜厚のバランスがとれた優れた作業性を実現しています。
さらに光沢感も得られます。

親水状態を維持するための最善の方法効果を長持ちするように、メンテナンス剤をセットにしております。
洗車の2回に1回(毎回でも可)はメンテナンス剤でお手入れしていただければ、6ヶ月以上は性能を維持できるはずです。
勿論、GENESIS Ω2もメンテナンス剤も洗車後ボディーに水が残っていても施工できる簡単設計にしております。





【施工は誰でも簡単にできる!!】



GENESIS 次世代プロテクトコーティングの嬉しいところは何より施工のしやすさです。
ユーザーコーティング剤として作業がしやすく、だれでも簡単に施工できるところがGENESIS次世代プロテクトコーティングが支持されている点でもあります。

【施工方法】
(1)濡らして絞ったマイクロファイバークロスに本液を数回吹き付けます。
(2)ボディにムラ無く、しっかり塗りこんでいきます。
※水滴が残った塗装面にそのまま塗布が可能です。
(3)水で濡らして絞った別のマイクロファイバークロスで拭き上げるだけで仕上がります。

もちろんボディカラーも問わず使えるので、誰でもどんな車でも安心してお使いいただけます。
車の大きさや使用する量によりますが、1本で、3〜4台分を施工できます。



【GENESISシリーズ  特性表】