洗車マニアが簡易施工コート剤でもプロが使用する本格ガラスコートと同等の性能を発揮するコート剤、『次世代プロテクトコート剤』を遂に完成いたしました。
従来あるポリマーコート(耐久性が短い・艶を出すための油分の使用など)を進化させ、よりプロが使用するガラスコートに近い性能をだす。しかも簡単に!!
これが私たちが試行錯誤した『answer(答え)』です。

洗車好きの私には長年の悩みがありました。これまで車の簡易施工コート剤で納得のいく商品を見つけることができませんでした。
様々なコーティング施工業者や量販店のコーティング剤など、何十ものコーティングをこれまで試してきました。
市販のコーティング剤などに関しては、DIYで色々と試行錯誤して試しに試していたにも関わらず納得のいくコーティングが見つからなかったのです。

「それならば納得いくまで本当に良いものを作ってみよう、」
というところから始まり、最終的にはメーカーとのタイアップで究極のコーティング剤を製品化することになりました。
本物のコーティング剤の答えがここに集約されました。皆様にこのコーティング剤をご提供できることをうれしく思っています!

※answerがガラス系コート剤と呼ばない訳

現在市場に出回っているガラス系コート剤というのは1%でもガラス繊維が入っていれば、ガラス系コート剤と表記しています。でもそれでいいのでしょうか。硬化せずガラス被膜ができないものをそういう表現で呼ぶことに違和感をかんじておりました。今回、発売する『Genesis』シリーズも、プロが使用するガラスコートの被膜硬度にはかないません。が、それ以外の性能(防汚性・光沢感など)は同等もしくは凌駕していると思います。さらにベースコートを使用することで2重の被膜により、性能がアップします。ぜひ一度、効果を体験してみてください。

完成!究極のラインナップ!

次世代プロテクトコーティング剤(ライバルは本格ガラスコート剤!)

スプレーして拭き取るだけの簡易施工で本格ガラスコートと見分けがつかない性能を発揮します。answer独自の成分吸着処方でコーティング剤をボディー表面に滞留させること、つまりコーティング剤の定着率が大幅にUPする事が可能になった為、簡易コートティング剤の欠点だった耐久性のなさを克服しました。透明感ある艶・超撥水の耐久性能も持ち合わせた圧倒的なパフォーマンス!あなたの車の魅力をさらにアップさせること、間違いなしです。まさに次世代プロテクトコーティング剤に呼ぶに相応しい出来です。また、繰返し施工すれば超分解ケイ素により、艶、撥水効果は勿論、軽度な雨染み、汚れなども簡単に落ちてしまう特性も備えています。ケミカル会社とのタイアップにより、一般流通しているガラスコーティング剤に対して、約10倍ほど成分濃度が高められており、素晴しいクォリティを発揮します。

使用場所はボディーだけではなく、テールランプ・メーターパネル・ホイールにも使用でき、しかも自動車のみでなくバイク・ボード・自転車・ヘルメット・ゴルフクラブなどにも使用できます。綺麗に消し、ご覧の通りで目立たなくします。




次世代プロテクトコーティング剤(ライバルは本格ガラスコート剤!)

スプレーして拭き取るだけの簡易施工で本格ガラスコートと見分けがつかない性能を発揮します。answer独自の成分吸着処方でコーティング剤をボディー表面に滞留させること、つまりコーティング剤の定着率が大幅にUPする事が可能になった為、簡易コーティング剤の欠点だった耐久性のなさを克服しました。シリカ(Si02)を配合し、硬質皮膜を形成し水垢の付着などを防ぎます。特に汚れの防止に重点を置いており、メンテナンスのやりやすさを求めました。ウォータスポット・水染み・水垢が付着しにくく、きれいな状態を保つ事ができるコーティング剤です。また、表面硬度を上げ滑り性にも配慮しました。まさに次世代プロテクトコーティング剤に呼ぶに相応しい出来です。また、コーティング剤そのものの濃度も上げていますので、定期的にスプレーすると永久的に超滑水させる事が簡単にでき、硬質な膜厚感と深い艶を楽しめます。


水との融合を実現させた次世代プロテクトコーティング剤

水と親水性被膜を、一体の物質であるかのように馴染ませることに成功しました。それも簡単に・・・

コーティング本来の目的である防汚性やメンテナンスの軽減に注力して開発された製品です。ビジュアル的には撥水が好まれる傾向にありますが、その中で最大の目的である水垢などの汚れの固着を軽減し、日常のメンテナンスとして洗車を容易にするなどの性能を重視した設計です。

スプレーして拭き取るだけの簡易施工で本格ガラスコートと見分けがつかない性能を発揮します。

answer独自の成分吸着処方でコート剤をボディー表面に滞留させること、つまりコーティング剤の定着率が大幅にUPする事が可能になった為、簡易施工コート剤の欠点だった耐久性のなさを克服しました。

 親水性の一番の問題点、耐久性。こちらも、付属のメンテナンス剤とセットにしてご使用いただければ、保管状況、洗車頻度によりますが6ヶ月は持続可能です。




コーディングには下地のアンチエイジングが重要

このベースコート タイプC6は完成まで6回(約1年間)テストをしてやっと皆様に自信をもっておススメできる商品になったものです。愛車のボディーの状態があまりよくない場合(洗車キズなど)には、下地処理をしてからGenesis α・βの施工することが重要です。例えるなら、どんなに上手な化粧をしても、素肌のお手入れが不完全では化粧映えがしないという感じです。どんなに気をつけても細かなキズは防ぎきれません。とはいえ、プロショップで研磨しなければ、本当の意味での下地づくりは不可能です。
(※ここでいうプロショップとは、GSや屋外で作業する人たちではない本物の職人を意味します)しかし、プロショップでの施工は高額です。そこで、弊社で特別にオーダーしたシリカパウダーを主成分にした『塗装面を極力傷めずに、隠ぺい性能・キズ消し性能を最大化し且つボディーをガードする被膜をつくり、さらにプレミアム感あふれる艶を出す』一石三鳥のベースコートを開発しました。このベースコートGenesis Bace Coat Type-C6でもご満足いただける商品ですが、水の弾き方が弱いためGenesis α・βと併用することを推奨します。これが私たちの出した下地処理の『answer(答え)』です。